拡販標語

では拡販標語なのですが、例を見つけてもあまりないので自分で考えてみました。


○ 広告は費用対効果を見込んでリストゲット


やぱり広告は費用対効果を考えて打ちたいものでね。

昔は広告といえば、大手を除いては新聞折込チラシとか、名簿を買ってダイレクトメールとかテレアポとかでしたが、今はネットがあるのでPPCなどで手軽に広告が打てる嬉しい時代ですよね。

ここで大切なのは「いくら投入していくら稼ぐか」

だと思います。

今現在稼げなくとも、その広告により顧客リストを手に入れることが出来れば、時間をかけて販売する事もできますので、この辺の考えは大切ですね。

個人的には神田氏の本とか「エスキモーに氷を売る」などマーケティングのわかりやすい本は色々でてますので読んでない方はよまれると良いと思います。

この本はアメリカのバスケットチームをプロモートした実話ですが、車両の拡販からクリスマスケーキなどの単価の安い食べ物まで、色々と応用きくと思いますよ。


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